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   料金・保証制度

 
 

  料金

審美歯科 費  用 詳  細
ハイブリッドセラミックインレー 26,250円 詳細はこちら
ハイブリッドセラミッククラウン 56,700円 詳細はこちら
オールセラミックインレー 42,000円 詳細はこちら
メタルボンドセラミッククラウン 73,500円 詳細はこちら
オールセラミッククラウン 84,000円 詳細はこちら
ジルコニアセラミッククラウン 99,750円 詳細はこちら
セラミックラミネートベニア 60,900円 詳細はこちら
ホワイトニング 費  用 詳  細
ホームホワイトニング 上下顎(計20本)
内容:トレー(×2)/ホワイトニングジェル一式
26,000円 詳細はこちら
片顎(計10本)
内容:トレー(×1)/ホワイトニングジェル一式
14,000円 詳細はこちら
追加ジェル 1本 2,000円 詳細はこちら
オフィスホワイトニング zoom advanced power 30,000円
詳細はこちら
ブライトスマイルBS4000 -円
詳細はこちら
歯茎のエステ 費  用 詳  細
歯茎の黒ずみ除去 5,250円 詳細はこちら
歯茎の整形 5,250円 詳細はこちら
PMTC 費  用 詳  細
スタンダードケアコース 5,760円 詳細はこちら
プレミアムケアコース 8,400円 詳細はこちら
スペシャルケアコース 10,500円 詳細はこちら
インプラント
インプラント料金は、専用サイトからご確認下さい。

  お支払方法 (現金 ・ クレジットカード支払い ・ ローンでのご返済 ・ お振込み)

【1】 クレジットカード支払いについて
 自費治療に限り、各種クレジットカードでのお支払いが可能です。利用可能なクレジットカードは
クレジットカード
 リボ払いをご希望の方は、ご利用されるカード会社にお問合せ下さい。
 ※リボ払いとは、ご利用金額やご利用件数にかかわらず、毎月一定額(元金+手数料)をお支払いいただく支払方式です。

【2】 ローンでのご返済について
 自費治療に限り、ローンでのお支払いが可能です。
デンタルローン
 分割払い・ボーナス払いといった多様なお支払方法の設定が可能です。

【3】 銀行振込みでのお支払いについて
 治療費を銀行振り込みでお支払いしたいと希望があった時のみ、自費治療に限り受け付けております。
 ご希望の場合は、受付までお申し出下さい。


  審美歯科治療の保証制度

定期検診にご来院頂いているにもかかわらず、インプラントに不具合が発生した場合、その処置費用につきまして、当院では下記の通リ保証致します。
 1〜5年目まで無償にてインプラントの再治療を致します。
※ただし、手術前に口腔内環境チェックを担当衛生士より受けていない方、定期健診(保険外治療のため歯周病治療とは別途、保証カード1枚につき2100円×5回)に来院されない方、抗癌剤を服用された方、強度の貧血のある方、歯ぎしりをされる方、打撲などの事故による不具合、糖尿病・タバコなど口腔内環境の悪化が原因とされる場合は、保証の対象外となります。  また、歯ぎしり・くいしばりをされる方はマウスガード着用の義務あり

  医療費控除について

 自分自身や家族のために、1年間に医療機関に支払った医療費の合計金額が10万円を超える場合に、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。(年収によっては10万円以下でも可能)
 医療費控除は、所得金額から一定の金額を差し引くもので、控除を受けた金額に応じた所得税が軽減されます。
  医療費の合計額※1保険金などで補てんされる金額)−10万円※2  医療費控除額

 ※1 その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費。
 ※2 所得金額が200万円未満の人は、10万円ではなく、所得金額の5%を差し引きます。

  • 10万円を超えた医療費全額が戻るわけではありません。最終的な還付金は、税務署で計算してもらわないといくらかはわかりません。
  • 病院までの交通費も控除の対象となるので、日時・病院名・交通費・理由をメモしておくことや、医療費の領収書等を確定申告書に添付するので、領収書等は大切に保管しておくことも必要です。
    ただし、車で通った場合の駐車場代やガソリン代は控除の対象となりません。
  • 控除できる金額は200万円までとなっています。
  • 所得税率は所得が多いほど高くなりますので、高額所得者ほど還付金は多くなります。
  • 医療費控除は、本人の医療費だけでなく、家計が同じなら配偶者や親族の医療費も対象となります。また、共働きの夫婦の場合で、妻が扶養家族からはずれていても、妻の医療費を夫の医療費と合算できますから、収入の多い方で医療費控除の確定申告を行えば、それだけ戻ってくる金額が多くなります。
国税庁ホームページ
控除を受けるための手続は、国税庁のホームページよりご確認下さい。 国税庁ホームページ



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